バンクイックの審査内容とは?スムーズに回答を得るためのポイント5つ

バンクイックの審査内容とは?スムーズに回答を得るためのポイント5つ

急な大きな買い物などで出費がかさむ場面は、誰しも経験があるでしょう。

そのときどのようにして対処していますか?

誰かに頼るのも手段の一つですが、使い道が自由なカードローンを活用するのもおすすめです。

カードローンは銀行で取り扱っているカードローンと消費者金融で取り扱っているカードローンがあり、どちらも申込する際には審査があります。

審査の結果、可決されて晴れてカードローンが利用できますが審査結果によっては否決されて申し込みできないこともあります。

では、カードローンではどのように審査されて可決されるためには何に気を付けるといいのか気になりませんか。

本記事では、銀行系カードローンの中でも三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」について審査内容からスムーズに回答を得るためのポイント5つを紹介いたします。

この記事でわかること
  • 三菱UFJ銀行「バンクイック」はWeb完結で提携ATMから無料で借入・返済が可能
  • バンクイックの審査では借入申込者の属性、信用情報、他の借入状況をみている
  • バンクイックで審査でスムーズに回答を得るためには、事前の準備と申込内容の確認が重要
  • 審査で否決になってしまった場合は他の保証会社のカードローンで審査もしくは複数のローンを一括する

初めてカードローンを申し込んでみようと検討されている人や、バンクイックに興味を持っている人などはぜひ参考にしてください。

目次

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の概要

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の概要

銀行系カードローンは、メガバンクや各地方金融機関でカードローン商品が提供されています。

金融機関によって利用上限額や借入金利など提供している商品内容は異なっており、カードローン利用者はそれぞれの商品を比較しながら選択することができます。

今回紹介するバンクイックは、三菱UFJ銀行で提供している個人向けのカードローン商品です。

2007年11月からサービスがスタートし、30代から40代を中心に幅広い年齢層の人が利用しています。

ここでは、カードローンやバンクイックについて商品内容やメリットなどを詳しく紹介いたします。

カードローンの特徴とメリット

そもそもカードローンとは、金融機関や消費者金融が行っている個人向けの金融サービスの一つです。

通常個人ローンは使い道が限定されており、異なる使い道では借入できません。

しかし、カードローンは事業で使う資金以外であれば自由に使えます。

さらに、審査の回答で設定された利用上限額までの範囲であれば何度でも借入や返済が可能です。

カードローンは無担保、無保証人で気軽に申込できることもメリットと言えるでしょう。

例えば住宅ローンや事業性融資であれば保証人をつけるといった条件のもと、借入の承認がおりますが、カードローンは借入額が比較的少額なため担保や保証人が不要です。

そのため、申込者のみの記載で済むので、気軽にカードローンの申込ができます。

加えて、カードローンは入会金や年会費は無料です。

そして近年は銀行窓口に足を運ばなくても、スマートフォンやパソコンがあれば自宅で申込ができるWEB完結のものが主流となっています。

バンクイックの商品概要

最初にバンクイックの商品概要についてみていきましょう。

バンクイックの商品の主な概要は下記の通りです。

利用できる対象
  • 年齢が満20歳以上65歳未満の国内に居住する個人で、保証会社(アコム㈱)の保証を受けられる人。
  • 原則安定した収入がある人。
資金使途制限なし(事業性資金は除く)
利用限度額10万円以上500万円以内(10万円単位)
利用期間1年(原則として、審査のうえ自動更新)
借入利率年率1.8%〜14.6%
利息計算方法初回借入日の翌日もしくは前回返済日の翌日から返済日当日の最終残高について、付利単位を1円とし、1年を365日とする日割計算。
借入方法
  1. ATMによるお借り入れ(最小借入単位:1千円)「バンクイック」カードを利用して、ATMで引き出し。
  2. お振り込みによるお借り入れ(最小借入単位:1万円) 本人名義の普通預金口座へ借入金を振り込み。WEBもしくはお電話にて事前に振込手続が必要です。
返済方法
  1. 自動支払いによる返済本人名義の普通預金口座から自動支払いにより返済。自動支払いによるご返済には別途お手続きが必要です。
  2. ATMによる返済(最小返済単位:当行ATM*/1円、コンビニATM/1千円)「バンクイック」カードを利用して、ATMで返済。
  3. 振り込みによる返済指定の口座への振り込みにより返済。利用時間・利用機関により、所定の手数料がかかる場合があります。
返済額返済期日における返済額は、毎回返済日時点の借入残高に応じた金額となります。
返済期日
  1. 毎月指定日返済希望の毎月指定日が返済期日となります。当該日がない場合には、月末払いとなります。
    ※毎月指定日の14日以内に返済された場合は今回返済分として充当され、次回返済日は翌月の指定日となります。
  2. 35日ごとのご返済初回の返済は、借入日の翌日より起算して35日目、2回目以降は直近返済日の翌日より35日目が返済期日となります。
    ※自動支払いによる返済の場合は、毎月指定日の返済となります。
※1、2とも返済期日が土・日・祝日等の場合は、翌平日窓口営業日となります。
担保不要
保証人不要
手数料不要
参照元:カードローン「バンクイック」の商品詳細 - 三菱UFJ銀行

バンクイックのメリット5つ

バンクイックのメリット5つ

バンクイックについて利用するメリットを5つ紹介いたします。

  • スマートフォンやパソコンで自宅から24時間、土日も申込みできる
  • 三菱UFJ銀行ATM、提携コンビニATMではATM利用手数料無料で利用できる
  • 最少返済額は1,000円から可能で、返済サポートが充実されている
  • 三菱UFJ銀行に口座がなくても利用できる
  • 専用アプリを使うともっと便利に利用できる

初めにバンクイックはスマートフォンやパソコンで自宅から24時間、土日も申込みできます。

バンクイックの申込専用ページから新規申込ボタンを押すと、入力画面に遷移します。

さらに、スマートフォンアプリをダウンロードしての申込も可能です。

申込前に簡単な借入診断や返済シミュレーションができるので、事前に借入可能額や返済額を確認してみましょう。

Webからの申込は平日のみならず土日も申込が可能なので、銀行窓口が開いているときに足を運ばなくても自宅にいながら自分のタイミングで気軽に申込できます。

次に、バンクイックカードを使っての三菱UFJ銀行ATM、提携コンビニATMで借入返済はATM利用手数料時間外手数料無料で利用が可能です。

コンビニATMは、全国のセブン銀行ローソン銀行イーネット銀行のATMが提携しています。

利用時間が0:10〜23:50とほぼ24時間対応しており、借入も返済も便利にお得に利用できるのも大きなメリットと言えるでしょう。

そして、返済の最少金額は1,000円からと無理なく返済できる金額が設定されています。

これは、審査の際に決まる借入金利や借入残高によっても異なります。

借入利率が年率8.1%以下の場合は下記の通りです。

借入残高最少返済額
100,000円以下1,000円
100,000円超〜200,000円以下2,000円
200,000円超〜300,000円以下3,000円
300,000円超〜400,000円以下4,000円
400,000円超〜500,000円以下5,000円
500,000円超借入残高が100,000円増すごとに1,000円追加

借入利率が年率8.1%超の場合は下記の通りになります。

借入残高最少返済額
100,000円以下2,000円
100,000円超〜200,000円以下4,000円
200,000円超〜300,000円以下6,000円
300,000円超〜400,000円以下8,000円
400,000円超〜500,000円以下10,000円
500,000円超借入残高が100,000円増すごとに2,000円追加

引用元:カードローン「バンクイック」のご返済額 - 三菱UFJ銀行

このように借入残高が増えると最少返済額も比例して増えますので、借入する際には返済額も確認の上、利用するようにしましょう。

加えて、Eメールサービスを登録すると返済期日の3営業日前にメールにてお知らせしてくれます。

バンクイックを申し込むときは、返済忘れを防ぐためにもぜひ活用してみてください。

バンクイックは三菱UFJ銀行に口座を開設していなくても利用できます。

バンクイック申込時に新たに預金口座を開設しなくてもバンクイックを利用可能です。

最後に専用アプリを活用するともっと便利に利用できます。

具体的には、アプリのホーム画面にて次回の返済日や利用可能額が一目で確認できます。

加えて、三菱UFJ銀行に普通預金口座を保有しているとアプリから振込による借入や返済が可能です。

例えば自宅に居ながらはもちろんのこと、外出先ですぐに借入したいがATMにもいけない場合にはアプリが活用できます。

このアプリはバンクイックに限らず、他にも三菱UFJ銀行の銀行サービスを利用できるのでアプリを入れていて損はありません。

バンクイックの審査でみられるのは属性・信用情報・他の借入状況

バンクイックの審査でみられるのは属性・信用情報・他の借入状況

金融機関の融資における審査については、具体的な審査基準は開示していません。

金融機関ごとに審査内容は異なっております。

しかし審査するにあたっては申込時の入力内容や本人確認書類等で内容を確認し、基準に満たしているかどうかを判断しています。

そのため、おおよその審査基準はどの金融機関も共通していると言えるでしょう。

バンクイックは三菱UFJ銀行の審査も行われますが、保証会社であるアコムの審査も行われます。

この2機関の審査がおりなければ借入できません。

では、実際バンクイックを申込する際に行われる審査について解説いたします。

借入申込者の属性は条件に合っているか

初めに確認するのが借入申込者の属性がバンクイックの借入対象として問題ないかです。

具体的に挙げると、下記のような内容を確認します。

  • 年齢
  • 勤務先、雇用状況
  • 勤続年数、仕事内容
  • 年収、収入形態
  • 国籍

バンクイックの申込対象は年齢が満20歳以上65歳未満の国内に居住する個人としているので、入力画面とともに本人確認書類の提出にて確認します。

さらに、勤務先に間違いなく在籍しているかどうか銀行から勤務先へ在籍確認をします。

その際借入申込の旨は伝えませんので、電話の内容で借入の申込が職場にバレることはありません。

これらの内容から、主に借入申込者が安定した職業に従事していて継続的に安定した収入があるかどうかを審査しています。

債権者になる銀行側としては、借入金がしっかり返済されなくてはなりません。

そのため、返済資金となる収入が不安定だと途中で自己破産や債務整理になる可能性が高く、借入金額を回収できないリスクがあります。

そのようなリスクを抑えるためにも審査の段階で安定した収入が確保できるかどうかは重要なポイントになります。

信用情報は問題ないか

信用情報は問題ないか

この信用情報とはクレジットや各種ローン等の契約や申し込みに関する情報のことで、過去にどのような取引があったのか客観的な事実を登録した個人情報をいいます。

新たな借入申込の際にはこの信用情報を確認し、過去に延滞や債務整理などの返済状況に問題がなかったかを確認します。

過去に返済に問題があった場合は信用情報で確認されるため、現在安定した収入があったとしても審査落ちする可能性はゼロではありません。

この信用情報はおおよそ5年間は情報が残っているため、その間借入の審査に影響を及ぼす可能性があります。

よく見過ごされがちなのが、クレジットカードの支払いの延滞です。

クレジットカードの支払いも延滞すると信用情報に残るため、過去に借入していないのに信用情報に傷があることになります。

他の借入状況はどのようになっているか

今回の借入以外に他に借入がないかどうかについても、審査ではみられます。

特に住宅ローンやマイカーローンといった借入金額が大きいものは気を付ける必要があります。

2010年に改正貸金業法が施行され銀行カードローンは適用外ではありますが、審査基準として同法の基準を適用している銀行が多いです。

それまでは返済しきれないほどの借金を抱えてしまう「多重債務者」の増加が深刻な社会問題(多重債務問題)となりました。

これを解決するために2006年に従来の法律が抜本的に改正され、この貸金業法がつくられました。

この改正貸金業法のポイントの一つである総量規制による借り過ぎ、貸し過ぎの防止が銀行カードローンの審査でも導入されています。

例えば、借入残高が年収の3分の1を超える場合は新規の借入ができません。

この借入残高は新たに借入する金額だけでなく、現在既にある借入残高も合算した金額です。

借入を行う際に、基本的に「年収を証明する書類」の提出が必要になります。

バンクイックでは、借入希望金額が500,000円を超える場合に提出を求めています。

加えて、専業主婦や無職などの収入のない人は消費者金融や信販会社から借入できなくなりました。

銀行や信用金庫などの貸金業者以外からの借入ならこれらの項目に該当しないため、専業主婦や無職の人でも申し込みできます。

しかし、銀行は消費者金融よりも厳しい審査が行われているため承諾がおりない可能性もあります。

参照元:改正貸金業法・多重債務者対策について - 金融庁

バンクイックの審査回答をスムーズに得るためのポイント5つ

バンクイックの審査回答をスムーズに得るためのポイント5つ

バンクイックの審査でスムーズに回答を得るためには、事前の準備と申込書類の確認が大切です。

前述で、バンクイックの審査でみられるポイントについて属性、信用情報、他の借入状況の3つであると解説しました。

これら3つのポイントは審査において重要なので、ひとつでも懸念されるような内容があれば審査落ちする可能性も否めません。

しかし、バンクイックを申込する時点で借入する予定がある人にとっては審査が長引いてしまうと支払いができず困ってしまいます。

それを踏まえて、下記の5つのポイントをおさえましょう。

  1. 必要書類について確認しておく
  2. 申込時の項目は正確な内容を入力する
  3. 在籍確認や日中の連絡がつながりやすい時間帯を伝えておく
  4. 信用情報が心配であれば事前に確認しておく
  5. 他の借入について聞き取りされる可能性があるので返済予定表を準備しておく

それでは、ひとつずつポイントを解説いたします。

必要書類について確認しておく

申込時に必要な書類について事前に確認しておきましょう。

契約には運転免許証や健康保険証、個人番号カードなどの公的な身分証明書を2点提示もしくはコピーが必要です。

さらに、利用限度額が50万円超を希望する場合は源泉徴収票や納税証明書等の収入証明書のコピーの提出が求められます。

収入証明書はお住まいの市町村役場等へ発行してもらうものもあるため、事前に確認して準備しておくとスムーズです。

申込時の項目は正確な内容を入力する

申込時に多くの入力項目がありますが、入力した内容をもとに審査が行われます。

誤った内容で申し込んでしまうと、正確な審査ができなくなる場合もあります。

特に収入額や借入希望額などは返済比率を計算しそこから無理のない借入かどうかを判断されるため、誤った数値を入力してしまったことで審査落ちになりかねません。

それに加え他の借入額に関しても返済比率の状況を把握する上で重要な情報になりますので、漏れなく記載するようにしましょう。

在籍確認や日中の連絡がつながりやすい時間帯を伝えておく

審査を進めていく上で、勤務先への在籍確認や申込内容についての問い合わせなどが銀行から連絡がくることがあります。

例えば勤務先へ連絡したところ平日休日でつながらなかったり、申込人へ問い合わせの連絡をしたがなかなかつながらなかったりすると審査がずれ込み審査回答が出るまで時間を要してしまいます。

勤務先や申込人への連絡がつながりやすい時間帯をあらかじめ銀行へ伝えておくと、審査にかかる時間のロスを少なくできるでしょう。

信用情報が心配であれば事前に確認しておく

過去に借入やクレジットで延滞や債務整理をした経験があり、審査に不安がある人はバンクイックを申込する前に事前に信用情報を自ら確認しておくのも良いです。

信用情報は、本人に限定して開示してもらえます。

仮に審査落ちになった場合に銀行からはなぜ審査落ちになったのか回答を得ることはできませんが、あらかじめ信用情報を確認することでどのような懸念があるかを知ることができます。

他の借入について聞き取りされる可能性があるので返済予定表を準備しておく

申込の時点で他の借入について入力しますが、仮に返済比率がギリギリだと追加で聞き取りが行われることがあります。

例えば返済までの年数やローンの種類など詳細に確認されますので、その際にスムーズに受け応えができるよう返済予定表がすぐ取り出せる状態にしておくと良いでしょう。

ここでも重要なのが、正確な情報を伝えることです。

審査を通そうと虚偽の内容を伝えてしまうとかえって審査内容が悪くなるので、返済予定表にて現状の借入額を申告します。

バンクイックの審査が通らなかった場合の対処法2つ

バンクイックの審査が通らなかった場合の対処法2つ

バンクイックの審査が通らなかった場合は、下記2つの対処法があります。

  • 他の保証会社のカードローンで審査を受ける
  • 複数のローンを整理し、一括する

審査が通らなかったということは、何か借入をする上で引っかかっている点があると考えられます。

しかし審査の回答の際には、審査が通らなかった理由については教えてもらうことができません。

第一に考えなくてはならないのが、収入と借入のバランスに問題がなかったかという点です。

銀行カードローンは改正貸金業法の適用外ですが審査を行う上で総量規制の考え方が取り入れられているため、借入希望額が収入に対して大きいと判断された可能性があります。

借入希望額の見直しを検討した上で、対処法について解説いたします。

他の保証会社のカードローンで審査を受ける

保証会社であるアコムの審査基準に通らなかったとすれば、アコム以外の保証会社を採用している他の銀行カードローンを申し込んでみると審査基準が変わるため審査が通る可能性があります。

その際は審査を受ける上で懸念される内容を把握していて、解消できる事由であれば他のカードローンを申し込む前に対応しておきましょう。

再度カードローンを申し込む上で、銀行カードローンまたは消費者金融のカードローンのどちらかを選択できます。

消費者金融のカードローンのメリットとしては即日審査回答が出るため、支払いを急いでいる場合はすぐ対応できる点です。

しかし銀行カードローンと比較すると、借入利率が高い傾向があります。

複数のローンを整理し、一括する

バンクイックの他にカードローンの借入がある場合少額で返済できるものは整理し、その他の借入と今回の借入をおまとめローンにて一括する方法があります。

借入を一本化することで審査が通りやすくすることが可能です。

借入を進めたいが故に今回のバンクイックの申込以外にも他のカードローンの申込をしていると、いろんな機関で借入していると判断される可能性があります。

同時に複数のカードローンを申込するのは控えましょう。 

バンクイックの審査は事前の準備と正確な申告でスムーズに回答をもらおう

バンクイックの審査は事前の準備と正確な申告でスムーズに回答をもらおう

バンクイックの審査では大まかに下記の3つの視点で審査されます。

  1. 借入申込者の属性は条件に合っているか
  2. 信用情報は問題ないか
  3. 他の借入状況はどのようになっているか

これらの審査の視点を踏まえた上で、スムーズに審査回答を得るために下記の5つのポイントをおさえましょう。

  1. 必要書類について確認しておく
  2. 申込時の項目は正確な内容を入力する
  3. 在籍確認や日中の連絡がつながりやすい時間帯を伝えておく
  4. 信用情報が心配であれば事前に確認しておく
  5. 他の借入について聞き取りされる可能性があるので返済予定表を準備しておく

バンクイックは借入返済ともに提携ATMが多くスマートフォンでも操作できるため、利便性が高いカードローンです。

無理のない借入の範囲で上手に活用してみてはいかがでしょうか。

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